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サグリ、茨城県の「衛星データによる作付け状況調査効率化」実証実験に3年連続採択

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【2018年度】アクセラレーションプログラム/ファイナリストの サグリ株式会社 が、茨城県公募の「令和8年度衛星データによる作物の作付け状況調査効率化に係る実証実験業務委託」において、委託先に選定・採択されたことを発表しました。

詳細は、以下リンクをご覧ください。
サグリ株式会社 プレスリリースサグリ、茨城県の「衛星データによる作付け状況調査効率化」実証実験に3年連続採択(2026年4月5日)
 

 

◆ 事業概要

AIと衛星データで 農業に革命を起こす

衛星データとAI(機械学習)を用いた農業支援アプリを開発。
耕作放棄地を可視化して調査工数を削減するアプリ「アクタバ」の開発。
圃場の作付け状況把握や作付け判定の記録・データ管理を行うアプリ「デタバ」の提供。
全国の農地所有者と作り手・担い手をつなげ、農地の利用を促進するサービス「ニナタバ」の提供。
生育状況・土壌解析データを用いて圃場の状態を可視化する圃場管理アプリ「Sagri(サグリ)」の展開。
「農地の見える化で価値を創造する」をミッションに、「人類と地球の共存を実現する」をビジョンに掲げる。

 

◆ 会社概要

社名 サグリ株式会社
所在地 (兵庫本社)兵庫県丹波市氷上町常楽725-1
(東京本社)東京都新宿区西新宿二丁目6番1号 新宿住友ビル18階 RoomA
代表者 代表取締役CEO 坪井 俊輔
設立 2018年6月14日
主な業務内容 衛星データ解析および機械学習による事業創出
URL https://sagri.tokyo/