【2023年度】hoops link kobe 3周年イベント登壇の 株式会社Liberaware と、CalTa株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 CEO:古林 秀之)が、国土交通省公募の応用研究(下水道)「下水道におけるデータやデジタル技術の活用に資する技術」に、昨年度に続いて採択されました。
詳細は、以下リンクよりご覧ください。
株式会社Liberaware プレスリリース:国土交通省が公募した応用研究(下水道)に昨年度に続き採択(2026年4月21日)
◆ 事業概要
人が行けぬ場所へ。 人の安全の未来へ。
自社開発のドローンを用いた屋内点検ソリューションを展開。
屋内空間専用の産業用小型ドローン「IBIS(アイビス)」の開発。
「IBIS」を活用した屋内点検・測量サービス、監視・警備等の自動巡回サービスの実施。
ドローン映像を用いた点群及び3D-CAD生成、3Dデータ解析等の提供。
ドローン、ロボット、ソフトウェア、専用デバイス等の受託開発。
「誰もが安全な社会を作る」をミッションに、「見えないリスクを可視化する」をビジョンに掲げる。
◆ 会社概要
| 社名 | 株式会社Liberaware(リベラウェア) |
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| 所在地 | (本社)千葉県千葉市中央区中央3-3-1 フジモト第⼀⽣命ビル6階 (東京オフィス)東京都港区三田3-9-7 三田JEBL 4階 |
| 代表 | 代表取締役 閔 弘圭 |
| 設立 | 2016年8⽉22⽇ |
| 事業内容 |
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| URL | https://liberaware.co.jp/ |